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読みもの

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神様と
共に歩む道を

金光教では、あなたと神様をつなぐ、
「取次(とりつぎ)」をする人がいます。

「取次」ではあなたの願いを神様に届け、
神様の願いをあなたに伝え、
神様と共に歩み、助かる生き方を求めていきます。

ぜひあなたのお話しを聞かせてください。
目次

ようこそ金光教(こんこうきょう)

金光教(こんこうきょう)で信奉する神様や信仰、教えをご紹介します。
参拝の仕方、金光教本部の案内なども掲載していますので、お役立てください。

金光教を知る

金光教について

金光教で信奉する神様や教祖様、基本情報などを掲載しています。

金光教の信仰

金光教の信仰(信心)や、信仰活動の中心である「取次(とりつぎ)」についてご紹介します。

取次の様子。
取次者と、取次をいただいている参拝者が映り、その奥には、神をまつるご神前が映っている。

金光教本部や
教会に参拝する

金光教本部案内

金光教本部の各施設や取次(とりつぎ)が行われている時間、祭典のご案内、アクセスなどをご紹介します。

参拝の仕方

金光教本部や教会での参拝の仕方、取次(とりつぎ)の頂き方をご紹介します。

教祖様の み教え

【第4章 信心の実践 第3節 信心と生活(8病気)】
335. お参りして、ありがたい話と思って聞いている時には心が円(まる)い。わが家でいろいろのことが思われる時には腹が立ち、心に角が立つ。腹を立てると、顔やくちびるまで色が変わり、また、体の弱い人は頭痛がしたり、癪(しゃく)の病気がある人は腹がさしこむようになったりして困る。それは、腹が立つと、その勢いで体が固くなり、血の巡(めぐ)りがとまるからである。それで体に障(さわ)りが出る。腹が立つのが少し治まると、とまった血が働き出す。腹が立つ時には、心の鏡を磨(みが)いてもらうように、神を頼む心に改めるがよい。信心して病気にならないようにするのが、わが心でわが身を救い助けるということである。

天地は語る -金光教教典抄-
 金光教本部数庁/編集 金光教徒社/発行(平成元年)

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